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【2026年補助金活用】内窓リフォーム徹底解説!

「電気代が高い…」                                               「エアコンの効きが悪い…」                                           「結露が気になる…」                                                             「愛犬の鳴き声でご近所トラブルが心配…」

このようなお悩みはありませんか?                                      

そんな方には、内窓のリフォームがおすすめです!✨

内窓リフォームについて

そもそも内窓とは?

内窓(二重窓)とは、既存の窓の室内側にもう1枚窓を新設し、窓を二重にする構造のことです。

内窓のメリット

内窓は、断熱性の向上を始めとした多くのメリットがあります!

1.冷暖房費を節約できる

窓は住宅の中で最も熱の出入りが大きい箇所です。                                  窓を二重にすることで断熱性・気密性が向上し、夏は涼しく、冬は暖かい快適なお部屋になります。           その結果、冷暖房効率が向上し、冷暖房費の節約が期待できます!


2.結露が軽減する

「結露」とは、暖かい空気が冷やされ、空気中の水蒸気が水滴になってしまうことです。                窓を二重にすることで、外気によって冷える窓と室内の温かい空気に触れる窓が分かれ、結露を抑制することができます。その結果、防カビ効果が期待できます!

※結露の発生は窓の性能だけでなく、住まいや他の自然環境にも影響されます。室内の条件によって結露が発生する場合もあります。


3.騒音を軽減できる

内窓には防音効果もあります。窓が二重になることで外窓と内窓の間に空気層ができ、騒音の侵入や室外への音漏れを軽減できます。屋外の騒音が気になる方や、小さなお子様・ワンちゃんの声によるご近所迷惑が気になる方にオススメです♪

※室内の音環境は壁など建物の性能にも影響を受けます。※音域によって防音効果は異なります。


4.防犯対策になる

内窓は防犯対策としても効果が期待できます。空き巣や忍び込みは、窓を侵入経路にするケースが最も多くなっているため、窓が二重になることで空き巣など犯罪者が侵入しづらくなります。侵入しづらい家は中に入るまでに時間がかかり、発見や通報してもらえる可能性が高まり、結果、防犯性が高くなるということです!

内窓のデメリット

メリットだけでなく、デメリットもしっかり考慮した上でリフォームを検討しましょう。

1.開閉が面倒に

内窓を設置すると、換気や洗濯物を干す際に窓を二重に開閉する必要があります。                   そのため、設置する場所は、寝室など窓の開け閉めが比較的少ない部屋を選ぶことも検討が必要です。

2.掃除の手間がかかる

内窓にすると、窓を2枚分掃除しなければいけないので、手間が増えます。
ホコリがたまってくると戸の滑りも悪くなってくるので、汚れを溜めないことが大切です。

補助金を活用しましょう!

「内窓リフォームが気になるけれど、費用が心配…」
そんな理由で迷っていませんか?

今なら補助金を活用して、お得に内窓リフォームができるチャンスです!!!

この機会に、快適な住まいづくりを始めませんか?★


そもそも補助金とは?

補助金とは、国や自治体が政策目標の達成に向けて、民間企業や個人の新しい取り組みを支援するために交付するお金です。

国や市区町村の補助金制度がいくつかありますが、現在全国共通で行われているのが、4つの補助事業により家庭部門の省エネ化促進を目的とした住宅省エネ2026キャンペーンです。

住宅省エネ2026キャンペーン

国土交通省・経済産業省・環境省の3省が連携して実施する大型補助金事業で、家庭の省エネ化を強力に後押しすることを目的としています。新築住宅の取得から既存住宅のリフォームまで幅広く対象となり、断熱改修や高効率給湯器の導入など、省エネに関わる多様な工事・設備が補助対象です。

【公式】住宅省エネ2026キャンペーン: https://jutaku-shoene2026.mlit.go.jp/


4つの補助事業のうちの2つ【先進的窓リノベ2026事業】【みらいエコ住宅2026事業】にて開口部(窓・ドア)の補助金申請が可能です!

先進的窓リノベ2026事業                                           → 補助金額5万円以上で、申請可能!

みらいエコ住宅2026事業                                           → 先進的窓リノベ2026事業と併用のうえ、水廻りの補助金額2万円以上で申請可能!

つまり、水廻りリフォームで補助金を活用したいという方も、                               まずは先進的窓リノベ2026事業の申請条件をクリア=開口部のリフォームをしなければならないということになります!

内窓リフォーム補助金額の例

窓サイズ補助額の目安
小サイズ約2.2万円〜4万円
中サイズ約3.4万円〜6.4万円
大サイズ約5.2万円~9.8万円
特大サイズ約7.6万円〜15.2万円

※窓の性能・サイズ・住宅条件によって異なります。※補助額は5万円~の交付となります。

条件が揃えば、中サイズの窓1枚での申請も可能です!

リビングや寝室などの長い時間を過ごす居室では、複数箇所工事することで断熱効果も高まり              その分補助額も大きくなります!✨

補助金活用してリフォームするなら、とにかく“早めに”!

補助金には予算上限があり、毎年早期終了するケースが多いです…

「今年こそ補助金を使ってお得にリフォームしたい!」                              「自分の家が補助金対象か知りたい!」                                     「値段を見て考えたい!」                                             「どれくらい補助金が出るか気になる!」

という方は早めのご相談・お見積り依頼がオススメです!

当社では、出張見積無料!さらに、補助金申請も無料サポートしております!

申請手続きや必要書類の準備などは、基本的に当社が対応いたしますので、
お客様に行っていただく作業はほとんどございません!

複雑な補助金申請のルールや条件も丁寧にご案内いたしますので                             まずは、お近くのリフォーるへいつでも気軽にご相談ください★   

お問合せ先

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TEL:0120-036-246【電話受付】9:00~18:00(年中無休)